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会社紹介
 

ナガセケンコー(株)が運営するネットショップです。 楽しく安全で最高品質の製品を通して世界に”健康”をお届けします 社名:ナガセケンコー株式会社 本社所在地:東京都墨田区墨田2-35-6 創業:昭和9年10月(西暦1934年) 事業内容 軟式野球ボール、ソフトテニスボール、ソフトボール 各種球技ボール、体育館スポーツフロアマット類の製造販売 ■本社 〒131-8520 東京都墨田区墨田2-35-6 TEL 03(3614)3501(代) FAX 03(3614)0730 ■大阪営業所 〒550-0014 大阪市西区北堀江3-6-28 TEL 06(6531)0783(代) FAX 06(6531)0448 ■九州営業所 〒812-0015 福岡市博多区山王1-18-1 岩義ビル TEL 092(471)5381(代) FAX 092(473)7593 ■名古屋営業所 〒466-0022 名古屋市昭和区塩付通1-12 TEL 052(734)8886 FAX 052(734)8887 所属団体 軟式野球用具商工会(会長) 軟式野球ボール工業会(会長) 墨田区体育協会(会長) 一般財団法人日本スポーツ用品工業会 東京スポーツ用品工業協同組合(理事) 公益財団法人日本体育施設協会 東京商工会議所墨田支部(評議員) 一般社団法人日本ゴム工業会(幹事) 1934 東京都墨田区に長瀬護謨(ゴム)製作所を設立。     軟式野球ボール、軟式テニスボール等の製造販売を始める。 1938 第一次企業整備法により、同業ボールメーカーが合流して、     日本軟式野球製造(株)を設立。 1943 第二次企業整備法により、日本軟式野球製造(株)は解散、工場を閉鎖される。 1945 終戦 1946 厚生省のボール製造指定工場となり、ボールの生産が始まる。     長瀬護謨(ゴム)工業株式会社を設立。 1948 第一回長瀬杯争奪関東軟式庭球大会を創設。     (現 関東オープンソフトテニス大会)     大阪出張所を開設する。 1950 連盟が旧型軟式野球ボールを廃止して、新意匠を制定する。     弊社のディンプル型健康ボール(軟式野球ボール)が連盟の公認球に指定される。 1951 業務拡充に伴い代理店制度を確立。有力問屋と特約契約を結び、     全国的な販売体制が整う。     ソフトボール(協会検定球)の製造販売に着手する。 1953 軟式庭球ボール(連盟公認球の新ブランド)を募集し、     エヌワンテニスボールが誕生。 1956 第一回全日本女子招待軟式庭球大会を創立。     (現 全日本女子選抜ソフトテニス大会)     第一回全日本インドア軟式庭球大会を創立。     (現 全日本インドアソフトテニス大会) 1965 大阪出張所を大阪営業所に改称する。 1980 バドミントンコート(協会公認)の製造販売に着手する。 1981 軟式野球資料室を開設する。 1982 軟式野球、ソフトテニスの海外普及に着手する。 1984 インドア専用テニスコート・新体操用フロアマットの製造販売に着手する。 1985 福岡営業所を開設する(現 九州営業所)。     社名変更、ナガセケンコー株式会社に改称する。 1988 ケンコーナックステニスボール(協会公認球)の販売と     プロモーションにむけ、ステファン・エドバーグと契約する。 1991 卓球用フロアマットの製造販売に着手する。     (1992バルセロナオリンピックに正式採用) 1998 世界野球連盟から野球普及発展への貢献が評価され功労賞を受賞。 2000 軟式野球の国際化を目指し、ケンコーワールドを発売する。     ソフトテニスボールをエヌワンからケンコーに改称する。 2002 ケンコーカップ第1回全国ジュニアソフトテニス大会を創設する。 2005 名古屋営業所を開設する。 2010 第1回ナガセ・スペシャル・ソフトテニス・キャンプを開催する。 2013 代表取締役会長に長瀬二郎、代表取締役社長に長瀬泰彦が就任する。 2015 代表取締役専務に柳田昌作が就任する。 2016 代表取締役社長に柳田昌作が就任する。 2021 代表取締役社長に星久美が就任する。

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